カグマサBLOG

Category : 自転車

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2013.03.09[土] さぼりにほかならない。

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暖かくて仕事なんかしてらんないよって。
takumi氏と自転車でディープ能勢探索。
絵に書いたような田舎風景に
思わず写真を撮るtakumi氏を撮る僕。
汗をかく楽しさよ。

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2012.11.18[日] あたらしいおもちゃ。

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ままちゃりもらた。


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さて、どうしてくれようか。

じいっと見てるとママチャリもかっこいい。
ハンドルとブレーキは既に交換済み。
カゴも比較的新しい。
シートとペダル、色も変えたい。
チェーンが伸びきってる感じ、
ドラムブレーキも怪しい。
全体に大きなダメージはないけど、
スポークがサビサビ。
走行中突然折れるから気をつけないと。
ようようホイール組の技術が必要になってきましたな。

やってやるか。


2012.10.09[火] ポタ顛末記。

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さてさて、チャリポタ・リベンジの始まり。
1週間待たされたので、良い具合に力の抜けた興奮。
ざっと100kmを走り抜けようと確認しつつ、
まずはコンビニで飲み物補充。

白い小径車が本日の相方。
最近購入し、初の長距離チャレンジ。
小径車の長所は数あれど、短所もチラホラある。
そのひとつが長距離に向いていないってこと。(笑)
相当のチャレンジになることは容易に想像できたが、言わずに出発。(笑)


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ここが出発地点。
全行程のだいたい真ん中らへん。
右に行って帰ってきて、この地点を通過し、左にいってこの地点に帰ってくる。


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途中このような見所がありました。
河が増水するとなくなる沈降橋。
先日の大雨で破壊された無残な状態でしたが、写真撮り忘れた。

この頃はまだ元気で、橋を渡りますか?なんてふざけることができていました。
まだ、元気でしたから。


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えええっってな見所もあり。


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引き上げないの?置いてるの?何時から?
下は川っすよ。


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と言ってるうちに片端にゴール。
全行程の4分の1。
あまりに唐突で、なんや拍子抜け。


PA070044.jpg


余裕っしたねーと、記念撮影するY氏。
まだ余裕でしたね・・・


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このポイントを折り返すと、何故か急に曇りだし、強風が・・・
しかも向かい風。
辛いっすねー。
川原はホント吹きっ晒し。
まだ笑える余裕のY氏。
思い返せば、
この向かい風が小径車の一番の大敵で、Y氏の体力を奪ったものであった。
漕いでも漕いでも進まないんだよねぇ。
僕のフィックスバイクは、一度漕ぐと転がり続ける構造なので
こんな時便利。 テへッ!


PA070051.jpg


さあ出発点に戻ってきました。
あと半分。
お互い自分のペースで走るようになってきたため、
若干差が出たりして、個人競技の忍耐状態。
初めてスノボーする彼女に付き合いきれず放ったらかして
喧嘩になるような、
そんな状態でも僕らは大人の男の子だから何の問題もなし。


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「この写真を掲載したら、出入り禁止ですよ。」と許可を頂いたので、
Sっ気全開で掲載(笑)
後に、疲れのピークだったと語る記念の一枚。


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これまた突然に終点。
全体の4分の3終了。


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まだ終わっていないのですが、
疲れきっっていたはずのY氏は見違える程元気になり、
「珈琲飲みに行きましょう!」と、
ついて行くのがやっとのスピードで先導。
びっくりした。


PA070055.jpg


このサイクリングロードは車に干渉されず、全行程舗装路を走れる、
というのがウリ。
案内が大雑把なので途中迷ったり、ないはずの車が走っていたり、
遊歩道も兼ねているので、酔っ払い学生に困惑したりしましたが、
確かに舗装されていてアップダウン少なく走りやすかった。

写真で見えるかな?
サイクリングロードが終わるなり未舗装になる潔さ。
ここまで、って標識に書いてありますものね。


PA070056.jpg


片道45kmと書いてあるので全行程90kmかぁ・・・
どうせなら100kmにしたいっすよねっ。

てことで、サイクリングロードを離れ、
珈琲を飲みに五条へ行きます。


PA070057.jpg


知り合ってから日が浅い二人なので、
互いに珈琲が好きというのは嬉しかった。
私が席を取るので、本日の珈琲を買ってきてくださいと頼むと、
まさかのグランデサイズ。
グランデは初めてだー。
いけるっしょ、と不敵に微笑むY氏はスモール・サイズじゃん!
写真の仕返しされました。
熱いわ多いわ、やられましたわ。


終わってみれば楽しい一日で、
次はもう少し手応えのある山行きたいっすね、
と誘うと、
「山・・・どうでしょうか・・・」
と力強い答え。
カグマサ工場周辺の山道を京都に向かって走る
山道ライドを計画しておきます!

来週にでもロード・バイクを買いに行きますか!
ぜひ買って欲しいのがあるんすよ。
Y氏と僕は身長が同じなので、いいんじゃないかな・・・
お互いにとって、フ・フ・フ。

チャリンコサイコー。



2012.04.22[日] 一部改正。



前回の「長いうえにわからない」長文に御付き合いありがとうございました。
見返しますと,至らない点が多数見つかり恥ずかしい限りです。

その後いくつか改正しましたので追記致します。

1、スプロケットをばらした15Tの後ろコグについて。
 ”チェンが外れたがっている”状況を改善するべく、
 変速用スリットの入っていないギアに付け替え、再度チェンラインを調整。
 クランクを手で可能な限り早く廻し、脱チェン具合を確認すると、
 異音無く“外れたがっている”状態も無い。
 成功かと喜んだが、実走した際、低速でグッと踏み込んだり、
 クランク回転数を急激に変えるなどチェンにテンションを加えると外れる。
 チェンラインをさらに精度良くするなど改善が必要と思われるが
 とりあえず16Tのギア板を隣に装着して強制的に外れなくした。

2、チェンテンショナーについて。
 1、に書いたチェンラインの変更を行った結果、
 テンショナーの位置も変えねばならなくなり、
 スペーサーを取り外して本来の位置に直した。
 その際、ウレタンローラーの向きがチェンに対して平行でない事を発見した。
 これはほっておく。
 
3、クイックレリーズの変更について。
 押し倒して締める従来の方法でなく、6角レンチで締め込むタイプに変えた。
 一般的な評価ではレンチ式の方がより強く締め込めるとの事だが、
 走行中、テンショナーがずれてチェンが脱落する。
 クイック式に比べてパッツパツチェンテンションをキープできない気がする。
 なぜだろう?経過観察中。




2011.08.25[木] よくできたBMX。

bmx3.jpg

この状態で約2ヶ月放置され、
ようやく日の目を浴びることに。

完成。

abmx6.jpg

かっこ良し。
完成して1時間ほどでお嫁に行きました。





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